綴りの窓TSUZURI NO MADO
家族と司法書士事務所の相談役が資料を前に落ち着いて話す
家族の話を、最初の一枚に。

01 / LISTEN BEFORE THE PAPERWORK

司法書士事務所を想定した架空サイト

大切なことを、
次へ綴る。

相続、住まい、会社。手続きを進める前に、誰のどんな思いがあるのか。まずは話を聴くところから。

この窓の考え方 架空の司法書士事務所サイト制作デモ
02 / THE PERSON BEFORE THE DOCUMENT

書類の前に、
人のこと。

名義が変わるときにも、事業を次へつなぐときにも、その背景には家族や関わる人の暮らしがあります。用件を決めつけず、今の状況から整理できる入口を考えました。

家族と相談役が白紙の資料を見ながら次の準備を話す手元
DOCUMENTS ARE FOR PEOPLE

03 / THREE CHAPTERS

いま必要な章から、
読み始める。

CHAPTER 01 / 相続

家族から、家族へ。

受け継いだ財産や名義のこと。何が分かっていて、誰と確かめたいかを整理する入口です。

相談前に考えること ↗
CHAPTER 02 / 登記

住まいの記録を、次へ。

土地や建物の記録に関わる相談。現在の資料を持ち寄り、どんな確認が必要かを考えます。

相談前に考えること ↗
CHAPTER 03 / 会社

事業の節目を、記録する。

会社の設立や変更など、事業の節目に関わる手続き。いまの状況を言葉にするところから。

相談前に考えること ↗

具体的な手続きや必要書類は事情により異なります。実際の相談先に確認してください。

04 / FIRST CONVERSATION

「何を聞けばいいか」から、
話してみる。

関係する人、手元にある資料、気になっていること。全部そろっていなくても、まず状況を一緒に見渡すサイトの入口を想定しています。

PEOPLEDOCUMENTSNEXT STEP

ACQUA / ORIGINAL WEB DESIGN

専門の仕事を、
人の言葉で伝える。

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